
花見に姉二人、姪っ子三人、おかん、自分で花見に行った先日
うほお かわいぃ
とニユヌヨしながら生後7ヶ月の姪が乗ったバギーを託され、O宮公園を散策しながら
池のほとりで餌目当てで群がる鯉を「いぃ〜いいぃ〜い」(○´゚ω゚`)
と興奮気味に喜ぶ一歳半の姪をニマニマ見守りつつ、
すっかり寝付いた赤子の乱れた御髪を整えていると
視線を感じ、振り返る
一眼を手にしたカメラマンがニコッ
背景は池の畔の桜の道、そこで赤子を微笑ましく見ながら頭を撫でるお母さん
の図が、確実にシャッターに収められた
残念ながらマタニティめいたワンピを着ていた私に不覚にも偽装の罠が
残念ながらこの腹は脂肪で、バギーの赤子は自分の腹を痛めた子供ではないのだけど
内心 「ちょ…おまw」 って(゜Д゜)
言い訳する間もなく、女子中学生に「すいませ〜ん、写真いいですか?」といわれ、お前も何考えてるんだよ( ̄□ ̄;)!!と振り向けば、携帯片手に桜を背景に。
自分の自意識過剰どんだけ〜★と言いながら、こっちにファインダーを向けてたカメラマンごと写しました。女子中学生二人を
彼女らの素敵なメモリヤルになったと私は信じてる
祖父を早朝から病院に送迎したら、お駄賃にばーばりのスプリングこーとを買って頂けました
白の
袖を通してからも気になっていたのだけど、確実に白衣とうか、研究室の人
去年、重たい腹を揺らしながら病院内を白衣を翻して歩いていた姉が妊婦用の白衣が無いことを嘆いていましたが
一年前に戻れるならこのコートを授けたい
私と同じ位似合うと信じている
妊婦的な意味で
私は意図せずして偽装妊婦ですが
ヘタリアとアンダロの新刊が読みたいのだけど今、西村寿行が積み本されているのでままならん
発行が生まれる前なのだけど、こんな昔から寿行先生はバイオレンスなことやらかしまくりなのだな。もう喜寿も過ぎて大分経つとは思うけれど、色んな意味で精力的な御方だ
とりあえず、五條先生のスノウ・グッピーは読了したのだが
鉱物の人が出てくると思っていた自分は最後までジリジリしていたのだけど、坂下に会いたいならスリーウェイ・ワルツを買えと
そういう事か
または赤い羊は肉をくう、を買えばいいのか
ともかくグッピーは稀にみるジリジリっぷりで拙者は脳味噌焦げた
宇佐見は三津谷のこと好きすぎるよね!
多分宇佐見は脳内で7回は三津谷を剥いたよね!!
女装が似合うと言われると読んでる腐女子はワクテカせざる終えない。むしろワクテカしない腐女子は脳内珍子がインポーテンツ気味だとすら言える
だって三津谷のチャームポイントは泣きボクロ
お凛の入浴シーンばりに重要。ほんと重要。超重要。
大切な事なので三度言いました。
下半身脳の江崎にも言われる位なのだから余程のポイントゲッター泣きボクロなのだろう
酔うのは宇佐見か江崎の美技に、ですが
最後の雨の中、海岸で「俺と歩いて下さい」という宇佐見にどこのビブ/ロス出版かと爆笑しながら頭を抱えました
なんという匂わせ系
戦慄致しました
キリュウメイの逸話と自衛隊への展望が上手く被せてあって、宇佐見といかキリュウメイの総意としては危険を喚起するもの=キリュウメイ=自衛隊の有り様でも有りつつ、キリュウメイの逸話の中の脅威としての水=自衛隊でもあるのか。それとも直接に他国の武力でいいのか
暗諭は探ればきりがないけど、駆け引きの見せ方は相変わらず好みだということを実家した
これから暫く活字まみれで行きたいと思う
久しぶりにブラディドールも読みたいけど御手洗シリーズも読み返したい
でも皆川浩子の既刊も漁りたい!!
困ったな!
これが、活字ハーレムってやつか!!
私の頭があと5コくらい生えてたらすぐに解決するのにな。残念
馬並みの精力でも捨てがたいけれど
種なしになったら困るから却下かな
それにしても相変わらずシモで下らない日記だ。